現在の日本列島には有害鳥獣、害虫となりうる様々な野生動物や外来生物が生息しています。もちろん関西地域も例外ではありません。アライグマやハクビシン、イタチなどの中型動物から、ネズミやコウモリなどの小型動物、また近年ではインバウンドやアウトバウンドの増加に伴い、一時は日本では絶滅したといわれたトコジラミ(南京虫)の被害も増加しています。

当社にご相談のあるお客様のほとんどが、初めて駆除専門業者に依頼するという方です。逆に言えば「どの業者に頼んだらいいかわからない」「駆除費用はいくらぐらい掛かるんだろう」という疑問や不安があるでしょう。

こちらでは日本での被害が多い害虫獣についての被害について、また当社への駆除のご依頼から調査・お見積り、駆除完工までの流れやその後についてをご説明致します。